アイキララだけで青クマは治らない!理由と本物の青クマ改善3ステップ

アイキララ

疲れてないのに「疲れた?」と心配される。

よく寝てるのに常に目の下に青いクマ。

このような青クマに悩む方は必読の記事です。

ネットやSNSで「クマを改善した方法はこれ!」と、さもアイキララだけで改善されたかのようなレビューや口コミは沢山ありますよね。

そんなレビューを見て購入したのに「全く効果ありません」という悲痛の口コミもたくさん。

断言しますが、アイキララだけで青クマが改善されることはありません。

それは青クマの体質が絡んで来るのですが、物理的に無理。と、言っておきます。

「じゃあ、やっぱりアイキララを購入しても無駄じゃないか…!」

と、思うかもしれませんが、結論から言うとアイキララは必要不可欠です。

アイキララを使っても青クマが全く治らないという方は、

・自分のクマの認識

・アイキララの本当の効果

この2つを勘違いしているのではないかと思いました。

リピーターの私としては非常に残念。

・アイキララだけで青クマが改善されない理由
・アイキララの青クマへの役割
・私が青クマ対策で行ってきて効果があったと感じたこと

この3つをお伝えします。

※今回は青クマにスポットを当てています。

  • 青クマ…血行不良
  • 茶クマ…色素沈着
  • 黒クマ…シワやたるみで影になる影響

だと一般的には言われていますが…原因と対策はそれぞれ異なります。

まずは、自分のクマがどのタイプで、併発しているものはないかしっかり確認しておいてください。

クマ改善に遠回りしないで済みますからね。

アイキララだけで青クマが改善されない理由

「若いのに青クマのせいで老けて見える…」

青クマに悩む方は幼い頃から悩んでいる人が非常に多いです。

「青クマの原因は血行不良だ!」と耳にタコができるくらい聞かされてきたと思います。

そこで、自分なりにホットタオルや血行促進マッサージなどをしてきたと思いますが、

この方法が有効なのは、眼精疲労でクマが目立っている時場合だけ。

疲れてもいない

寝不足でもない

それでも解決しないならば

  • 骨格に凹凸がある
  • 人より皮膚が薄い
  • 肌が白い(血色が悪い)

この条件がそろうと、ほかの人より常に青クマが目立ちます。

そして、この場合の青クマはアイキララで改善することができません。

骨格のせいで青クマ立つ

骨格の特徴ですが、良く言えば目鼻立ちがはっきりしている方に多いパターン。

しかし私の場合は、クマも目立つし、ほうれい線も若いころかあります。

正直なにも良いことはありません。

画像を見ていただくとわかりますが、眼輪筋の境目からしっかりと青クマができています。

いわゆる憎きゴルゴ線です。

そもそもクマは目の下の皮膚から血管が透けて見えることが原因なのですが、

もっとわかりやすい画像をお見せすると、下の画像は私の息子なんです…撮影時点で3歳。

私のように、シミやしわ、たるみはないものの、青クマはしっかり遺伝しています…。

このように、骨格が原因で年齢が若いうちから青クマが目立つ方がいるんです。

※息子の場合、長時間同じ姿勢でユーチューブを見ているといつもクマが濃くなります。つまり、血液が目の周りにたまってうっ血しているということですよね。

このような場合には、たしかに血行促進のためにホットタオルが有効。ただし、もともと透けて見えるクマにはやっぱり効果はありません。

色白で皮膚が薄いせいで青クマが目立つ

私は色白で皮膚が薄いです。いわゆる日焼けをしても、赤くなって終わるタイプ。

腕の脈の血管は常に見えているし、バレーボールをするといつも血管がブチブチ切れて赤い斑点がたくさん出来上がっていました。

色白で皮膚が薄い方は、よく言えば肌のキメが細かくて、 透明感のある肌に見られます。

しかし、その代償として、目の下の血管がより透けて青クマが目立つということ。

以上の3つ、骨格、色白、皮膚が薄い。

このパターンが当てはまる場合は、それこそ、物理的に骨格を変える整形やヒアルロン酸注射をして目元をふっくらさせて、顔の形を変えないと無理。

だから、アイキララだけで青クマをなくそうなんて無理なんです。

例えばアットコスメにあったクマに悩む方の質問と画像。

出典:目の下のクマに悩んでいます(※画像あり)

目元の画像も拝見しましたが、こちらの方もおそらく私と同じような骨格と肌のタイプ。

体調不良や眼精疲労でクマが濃くなった時の対処しか、解決する方法はありません。

つまり、常に目立つ青クマにアイキララでは効果なし。ということです。

しかし!!

青クマ改善にアイキララが必要な理由はちゃんとあります。

それは、青クマ体質のデメリットにあります。

青クマ体質はほかのクマも併発しやすい

青クマ体質の方は、油断していると、いずれ他のクマも併発してきます。

その理由は2つあります。

・敏感肌で紫外線や外部ダメージを受けやすい

青クマが目立ちやすい肌が白い人は、紫外線から保護する体の反応、いわゆる「日焼け(メラニン生成)」が起きにくいです。

これは一見良いことのように聞こえますが、本来肌の色が黒くなるのは紫外線から守るためで、肌を守るために必要なことなんです。

きれいに焼けてきれいに肌色が戻る人とは違い、

日焼けが起きない人が紫外線を浴びすぎると、肌へのダメージが多くなります。

すると、歳をとるにつれてターンオーバーにエラーが生じやすくなります。

この肌細胞のエラーが生じたときに、シミやそばかす、老人性イボができてしまいます。

つまり青クマができやすい特徴を持つ人は、

摩擦や紫外線ダメージからくる茶クマも併発しやすく、ほかの肌トラブルにも悩まされることが多いです。

事実、私は当時26歳という若さで老人性イボができ、レーザーで除去する羽目になりました…。今も少し残っています。
20代にしてシミもたくさんあります…。

・肌が乾燥しやすい

青クマができるような皮膚が薄い方は、細胞が含む水分の絶対量、つまり肌の保水量が少ないです。

(よく太っている人は肌ツヤが良いといいますが、それは保水量の違いにあるんです)

特に目元は皮膚が薄いので、乾燥します。

つまり、目元にお肌のハリの土台となるコラーゲンやヒアルロン酸が足りないんです。

早ければ20代前中盤から小じわが目立ちだし、次第にたるみが原因の黒クマも併発してしまうというわけ。

しかも長年クマに悩まされているなら、コンシーラーを使って一生懸命隠してみたり、マッサージをしてこすったりしてきたかと思います。

そういった刺激もかえってクマを悪化させる原因になります。

3歳の息子とアラサーの私の目の画像を見比べればわかると思いますが、若いころは肌が薄くて青クマがあっても弾力があります。

息子の張りのある目

それだけでも、見た目の若さは違いますよね。

歳を重ねるにつれてどんどん肌は乾燥し、たるみ、しわ、シミができる…

だから、クマの併発、肌トラブルから守らなければならないというわけです。

じゃあ一体青クマ持ちはどうしたら良いの?!!

だから、ここでアイキララが必要なんです!!!(笑)

アイキララ

アイキララでこれ以上、息子の青クマをなくすことはたしかに無理です。

しかし、早いうちに気づいて対処すれば、他のクマの併発を防ぎ、目元の若さは保つことができます。

つまり、アイキララの最大の効果は予防美容。

そのためにアイキララが必要不可欠なんです。

だから、アイキララの整形したかのようなレビューを見て、実際使ってみても期待外れな結果に終わる…

という結果の口コミが多数存在するというわけです。

ですが、予防美容の効果は侮れません。

というか、どんな高級化粧品も大部分は将来へのアンチエイジングです。

薬のようにすぐに効果が表れるものは存在しません。

今見えているシミ、シワ、イボ、くすみ、そしてクマ…

すぐに治したいとなると、直接的な刺激や整形手術をしない限り、治ることはありません。

でも、早いうちにケアをすれば、悪化を食い止め、
次第に肌のターンオーバで綺麗な肌へと生まれ変わり、

青クマが目立たなくなる目元となる可能性も秘めているのが、アイキララの、予防美容なんです。



アイキララの青クマへの役割とは?

とはいえ、予防美容だけじゃなく「青クマを少しでも薄くしたい…。」とは思いますよね。

アイキララは青クマ、茶グマ、黒クマ全てに改善の効果が期待できるらしい。

○参照記事:アイキララで効かないクマはあるのかメーカーに聞いてみた

全てのクマにアプローチできるなんて、正直信じられませんが…(笑)

アイキララが青クマに有効な成分は、たしかに含まれています。

アイキララの青クマへの役割は大きく分けて2つ。

目元の保水力効果

青クマが目立つ方の特徴の一つとして、皮膚が薄いことを挙げました。

つまり、皮膚に厚みを持たせれば、青い血管が浮き出にくくなるということ。

目の下はそもそもの保水量は少ないのですが…

保水対策をしないよりは、100倍マシ。

皮膚に弾力と厚みを持たせる成分は、美容でおなじみのコレ▼

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、肌細胞の水分を保持したり、クッションの役割を持っています。

つまり、目元の皮膚に多少の厚みを待たせることができます。

多少といっても侮ってはいけません。

ほんの0.1ミリの違いが、見た目の若さを左右します。

また、ヒアルロン酸はお肌で生成されていますが、紫外線によるダメージで、その機能がおとろえ、次第に目元の張りがなくなってしまいます。

青クマの特徴を持つ人は皮膚が薄いので、元からヒアルロン酸の絶対量も少ないうえに、乾燥しやすいので余計にお肌はカラカラ。

だから、アイキララで常に保水を助けてあげることが大事。

茶クマの併発予防と改善

青クマ持ちはとにかくコンシーラーで隠したり、目元メイクに力を入れてしまいがち。

そうなると、目元の乾燥はさらに進んで小じわはできるし、ごしごし洗うクレンジングの摩擦で色素沈着してしまうこともあります。

だから青クマの方は、茶クマと黒クマが同時進行している場合が非常に多いです。

そんな新たな茶クマと黒クマを防ぐためにもアイキララは必要です。

ここで役に立つのがこの成分▼

MGA(ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸)

MGAとはビタミンC誘導体の1種で、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸と言います。

※アスコルビン酸とはビタミンCのことです。

MGAの特徴は①ハイドロキノンに匹敵する強い美白作用
~~
⑤ミリスチン酸が結合している両親媒性物質であることから経皮吸収性が高く少ない配合量で効果が期待できるなど。

引用:ハーバー研究所、ビタミンC誘導体で乳化を大量生産実現(下)

ハイドロキノンとは医薬品で効果も高く、その分副作用も強いもの。元は医師の処方の元扱われていた最強の美白成分です。

最近では規定内であれば化粧品にも配合できるようになったそうです。

肌の漂白とも言われていて、できてしまったシミにはハイドロキノンしか効果がないとまで言われています。

アイキララにハイドロキノンは配合されていませんが、MGAのハイドロキノンに匹敵する効果で「シミとなってしまった細胞」を元の肌色に戻してくれることが期待できます。

しかも副作用も少なく、安全性、浸透力が高いのも特徴。

青クマなのに、さらにくすみで暗い目元になってしまっていると、老けた印象になってしまいます。

それがアイキララに配合されているMGAのおかげで、目元を明るく見せることができるというわけです。

アイキララはとても濃厚ですが、肌につけるとすっと馴染みます。

この高保湿で高浸透である成分が、クマの併発を予防し、紫外線や肌に受けるダメージを保護してくれます。

私が感じたアイキララの効果

私は若い頃から青クマが目立っていましたが、若い頃はやっぱり目元の張りが全然違いました。

なので「ちゃんと寝てる?」と言われた時にちょっと自分のクマを気にするくらいで、さほど深刻に悩んでいませんでした。

しかし、歳をとるにつれて青クマをベースに目元全体がくすみ、ゴルゴ線がさらに際立って見えるようになりました。


この頃からコンシーラーで塗ったくってとにかく隠すようになり、さらに乾燥とくすみ、そして小じわが進行。

「まだ20代なのにおばさん顔…」

そんなやばい状態をアイキララが救ってくれました。

アイキララ 口コミ

私の場合、アイキララを使用した2か月間でかなり効果を感じることができましたが、

・目元の保水量が増えたこと

・目元が明るくなったこと

・ゴルゴ線が際立たなくなったこと
これが、アイキララが青クマを多少薄くしてくれた理由だと思います。



しかし、私は骨格や肌質からくる青クマがベースにあるので、もともと透けて見える状態や、ゴルゴ線を完全にフラットにして目立たなくさせることはできません。

つまり、アイキララの青クマに対する効果はこれが限界。

あくまでもアイキララは予防美容がベースにあり、自分のターンオーバーとともに目元の印象を変えていく…

というのが、アイキララの効果だということを忘れないでください。

とはいえ…

青クマに悩む方は、それ以上の効果も欲しいはず。

ですよね▼

アイキララ以外に必要な青クマ対策

青クマ対策でよく言われる血行不良対策「十分な睡眠をとること」や「血行促進マッサージ」ですね。

これらは、あくまでも一時的な青クマが発症した時に効果がある方法。

そうではなく、骨格や色白からくる青クマに対して、効果があったと感じたことを述べたいと思います。

・毎日の習慣で改善していく方法

・一時的に高い効果が期待できるもの

この2つでご紹介します。

※完全になくすことは期待しないでください。あくまでも青クマを目立たなくさせることです。

【毎日の習慣】肌表面の温度を上げることを意識する

肌表面の温度を上げるということは、血色を良くしておくこと。

血色のいい肌とは、頬が自然とピンク色になるくらいです。

常に血色の良い状態が保てられれば、肌の白さからくる青クマが改善されるというわけです。

まぁ結局、血行不良の解消…というわけですが、青クマに悩む方が寄り添う掲示板で調べると、

サウナやヨガなどの運動で基礎体温を上げることで、青クマがだいぶ目立たなくなるとのことでした。

私もその話を聞いて、実際ちょっとやってみたりましたが…

運動嫌いで3日坊主である私。

続くわけがない(笑)

そんな方でも大丈夫です。

そんな時に舞い込んできた方法、それは「酒粕、米麹入りの甘酒」を飲むことを習慣にすると良い!という話。

もともと、飲む天敵と呼ばれるほど疲労回復にも効果のある甘酒。

甘酒を販売する森永製菓が甘酒を使って目の下のクマの改善に対する美容効果の実験を行ったそうです。

1か月間、朝晩2回の飲用をした結果、

・測定装置による客観的な指標からの目の下のクマの明るさの改善

・主観的な感想から目の下のクマの明るさの改善

・表皮温度の上昇

が認められたそうです。

出典:森永製菓、酒粕&米麹入り甘酒で目の下のクマが改善されると発表

それからというもの、実験も含めてネットで箱買い。

私は甘酒が苦手ではなかったので毎日飲み続けていました。

確かに体は温まるし、疲れた時の甘酒は最高の栄養剤でした。

関係ないけど、甘酒は甘いので自然に間食も減って、ちょっと痩せたりもしました(笑)

森永の甘酒じゃなくてもいいと思います。

特に美容効果が高いのは「米麹」の甘酒なので、私はこちらの甘酒を飲んでいます▼

【一時的に効果が高い方法】目の下にヒアルロン酸注入シールを張る

次は、骨格の問題からくる青クマの解消です。

クマが目立つ骨格というのは、顔の凹凸が多い人。

逆に言うと凹凸を平らにしてしまえば、クマは目立たないということです。

そこで、美容整形ではヒアルロン酸を注入して、肌表面の凹凸を緩やかにしてクマを改善するという方法を用います。

とはいえ、そんな美容整形なんて簡単にはできません。

しかし、ヒアルロン酸注入シートであれば、寝る前に張って、翌朝には効果が実感できます。

美容整形などで行うヒアルロン酸注入の超簡易版。

と、思うとわかりやすいですね。

私が使っていたのは▼

ヒアルロン酸マイクロニードルダーマフィラー

楽天での口コミ評価がかなり高く、しかもお試し価格で購入できるとのことで試してみたことがきっかけでした。

※残念ながら、私が購入した当時の1,000円ではなくなってしまいました。

確かに、次の日の朝、いつもより目元にハリがあると実感できます。

ちょっとウキウキしてしまうくらい。

ですがね・・・。

効果は一時的。1~2日で元に戻ります。

続ければ続けるほど効果が実感できると、公式サイトには書かれていますが…

通常価格はとても続けられない金額でした(笑)

ダーマフィラーは青クマ改善の必殺アイテムで持っているのが良いのかなと感じました。

だから、ここぞというクマをなくしたい大事な日の前日にダーマフィラ-を使うのがおすすめ。

でも、ダーマフィラは青クマに悩む人であれば、一度お試し価格でも試してみてほしいですね。

青クマが改善された初めての自分に出会えます^^

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私が2か月間行った青クマ改善3ステップ

<毎日のクマ予防と青クマ対策>

1.アイキララを使って、保水・目元のトーンを明るくする

<毎日の青クマ対策>

2.甘酒を飲んで、血色をよくする

<一時的に効果の高い青クマ対策>

3.ダーマフィラーを使って、ここぞというときにヒアルロン酸注入シートを張る

これが、私が2か月間行ってきた青クマ対策の全てです。

ここまでお話ししたように、目の下は血管が浮き出て見えるもの。

ですから、一時的な青クマは誰でも起こります。

本当に青クマに悩む方は「骨格」と「色白」と「皮膚が薄いこと」が原因。

この3つまで考えて初めて青クマが改善されてきます。

だから、アイキララだけで青クマが改善されることは無い!ということでしたが、

アイキララの役割もちゃんとあります。

・青クマ以外のクマの併発の予防・目元に多少の厚みを持たせてふっくらさせる

・目元をトーンアップさせる

このためにアイキララは必要不可欠ということでした。

ぶっちゃけて言うと、お肌に合えば、アイクリームはアイキララ以外でも良いんですよ。

アイキララを使う前、私はビーグレンというちょっとお高い、目元のケアに特化した美容液を使っていました。

しかし、値段と効果は必ずしも比例しません。

お試し版もあるので、試してみて体質に合えば、それを使い続けるのもアリです。

これ↓



しかし、結局は毎日無理なく続けられることが、一番大事なんです。

値段なんて広告費によってかなり変わりますし、市販で購入できる美容化粧品の効果にはそもそも限界があるんです。

いくら高級美容クリームだとしても、私は劇的な効果の違いはないと思います。

だから、私は値段的にもお手頃で、使いやすい、アイキララにした…というわけです。

注射器のような形をしているので、容器に余すことなくきれいに使えるところも気に入ってます。

本気で青クマの悩むならば、毎日の目元ケアは怠らないでください。

今回ご紹介した3ステップ。せめて2か月は試してみてください。

私の青クマ対策3必殺アイテムは「甘酒」「ダーマフィラ-」「アイキララ」です。

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